top of page
防水工事

​施工事例

​■ウレタン防水通気緩衝工法

​ 屋上の水たまりが気になるお客様。
下地材で水たまり箇所の調整をした後、ウレタン防水通気緩衝工法にて施工しました。

 通気緩衝工法とは、下地がコンクリートの場合によく用いられる工法です。
既存下地の湿気や水分を逃がしながら、防水層の膨れを防ぎます。

 

屋上 水たまりウレタン防水通気緩衝法before.jpg

​before

屋上 水たまりウレタン防水通気緩衝法下地2.jpg

​施工中①

屋上 水たまりウレタン防水通気緩衝法3.jpg

施工中②

屋上 水たまりウレタン防水通気緩衝法after.jpg

after

​■屋上通気緩衝工法

屋上通気緩衝before.jpg

​before

屋上通気緩衝after.jpg

​after

​ 荒れ果てた屋上も、通気緩衝工法にて美しく生まれ変わりました。

​■漏水→密着工法

工場漏水工事before.jpg

​before

工場漏水工事after①.jpg

​after①

工場漏水工事after②.jpg

after②

​ 工場の一部に漏水があったお客様。
外壁の下地調査及び補修工事を行い、屋上等既存の防水の膨れが多数確認されたため、膨れの補修を行いました。その後、密着工法にて施工しました。

 密着工法とは、直接防水材を密着させて一体化させる工法です。

バルコニー防水工事.jpg

​バルコニー防水工事

​雨や紫外線による経年劣化のため、雨水の侵入や内部の腐食を引き起こします。

防水工事を行うことで、性能と耐久性能が向上。
建物の耐久性が向上しました。

IMG_9426.JPEG

マンション屋上ウレタン防水工事

​ウレタン防水工事により、防水性能と耐久性能が向上し、強度と防水性を回復しました。

​資産価値の低下を防ぎます。

IMG_0428_edited.jpg

外装下地補修工事①

外壁のひび割れ、浮きを補修し、強度と耐久性を回復しました。
​補修後は、耐久性の向上により、今後の雨水侵入や、剥落を防止します。

外装下地補修.jpg

​外壁塗装工事②

外壁の欠損箇所をエポキシ樹脂モルタルにて成形し、塗装にて肌合わせを行いました。

 

都内マンション駐輪場塗装工事.jpg

駐輪場床塗装

​経年劣化により、汚れや摩耗の見られたマンション駐輪場の床を塗装しました。
明るく清潔感のある床面に生まれ変わり、安全性が向上しました。
 

長尺シート工事.jpg

マンション共有廊下長尺シート工事

​劣化防止や、防水、防湿だけでなく、雨の日や濡れた状態での転倒を防止します。

バルコニーウレタン防水①.jpg

バルコニーウレタン防水工事①

​経年劣化により、防水層が傷んでいたバルコニーに、ウレタン防水を施工しました。

 

バルコニーウレタン防水②.jpg

バルコニーウレタン防水工事②

ウレタン防水工事によって、長期的に安心できるバルコニーへと改善しました。

​■

LINE_ALBUM_TOHO船堀マンション_260227_3.jpg

​before

LINE_ALBUM_TOHO船堀マンション_260227_2.jpg

​after

LINE_ALBUM_TOHO船堀マンション_260227_1.jpg

bbefore

LINE_ALBUM_TOHO船堀マンション_260227_7.jpg

after

bottom of page